全国の結婚式・結婚式場クチコミ満載の情報サイト

ログイン
新規会員登録

結婚式場探し エリアで探す こだわりで探す ランキング ブライダルフェア スタッフブログ 全国会場リスト
結婚準備 結婚準備ガイド 結婚Q&A ドレスカタログ ブライダルリング ブライダルマガジン 初めての方へ
[結婚式クチコミ]ウーマンウエディング結婚準備ガイドブライダル用語集 > 準備編

準備編

ブライダルフェア

ブライダルフェア >準備編>ブライダルフェア

ホテル・結婚式場・レストランが主催する、ブライダル・アイテムのプレゼンテーションイベントのこと。最近は料理の試食や衣裳の試着など参加型のイベントが増え、デートがてら気軽に楽しめる。模擬挙式や模擬披露宴、料理の試食、衣裳の試着など結婚式当日のイメージがふくらむさまざまな体験ができる。当日参加が可能なものが多いけれど、予約が必要なものもあるので、事前の情報収集はしっかりと。

試食会 >準備編>ブライダルフェア

「写真の写りはいいものの、実際に食べてみたらまずかった…」こんな失敗をしないために、披露宴での婚礼料理と同じものを試食できる会がある。これが試食会。
予約制・有料で、通常料金より安く料金設定されていることが多く、会場によっては試食するカップルをゲストに見立てて模擬披露宴行う場合もある。人数が限られるので、会場に早めに電話で予約を。食べ過ぎにはご注意を!

試着会 >準備編>ブライダルフェア

一度は行ってみたいブライダルフェア。実際の婚礼衣裳が試着できるのがこちら。その会場のレンタルドレスの下見ができる。会場によっては和装の試着やヘアメイク、撮影のサービスなど、いろいろなお試しが出来てとてもお得な気分になるのでは。

模擬挙式 >準備編>ブライダルフェア

式場のブライダルフェアで行なわれるイベントのひとつで、実際にモデルを使って結婚式の流れを見ることができ、その式場の挙式会場の雰囲気などを体感することができる。チャペル式や神前式はもちろん人前式やゴスペルシンガーを入れた模擬挙式などもあり、結婚を考える新郎新婦にはかなり参考になるイベント。

模擬披露宴 >準備編>ブライダルフェア

式場のブライダルフェアで行われるイベントのひとつ。本番さながらに装飾された会場で、プログラムの進行や音響など、下見だけでは分からないことが体験できる。模擬披露宴は成約カップルの試食会を兼ねる会場もあり、ゲストの目線で会場の雰囲気、披露宴当日の雰囲気を体感できる。

見積り >準備編>ブライダルフェア

結婚式・披露宴に必要な金額を会場側から出してもらうこと。希望項目、招待人数などを伝えれば無料で出してくれる。ゲストの数や演出の量、質などでも金額が変わったり、その会場の相場を知るきっかけとなるので、気軽に見積を出してもらい、他の会場と比較検討するのが良い。

お金

内金(うちきん) >準備編>お金

挙式・披露宴会場などの正式予約の際に、会場側にあらかじめ一部前払いされるお金のこと。後日、全額より一部差し引いた分を精算し、会場に支払う。キャンセルした場合は、キャンセル料に充てられることも。

お祝返し(おいわいがえし) >準備編>お金

結婚祝いのお返しのこと。披露宴に招待しなかった方からの結婚祝いを頂いた場合は、式後1ヶ月以内にお祝返し(内祝い)するのがマナー。頂いた金額や物の3分の1、もしくは半額を目安に、かつお節やお砂糖、家庭用品などを贈るのが一般的。ただし、地方や習慣によって異なる。表書きは「寿」または「内祝」とする。

お車代(オクルマダイ) >準備編>お金

主賓や仲人、乾杯の音頭を取ってもらう方に、交通費として包むお金。ただし、タクシーチケットを渡したり、ハイヤーを手配した場合には不要。目安は自宅から会場までの距離に応じて5000~1万円程度。金額はあくまで平均だが、その時々の状況に応じて臨機応変に。

心付け >準備編>お金

挙式や披露宴当日にお世話になる介添人や美容師、司会者などに懐紙やポチ袋(祝儀袋)に新札を入れて用意し、お渡しする、幸せのお裾分けとして包むお礼のこと。受付などを手伝ってくれる友人にも忘れずに。金額は3000円~1万円が一般的。受付などを手伝ってくれる友人にも忘れずに。会場によっては規則で受け取らないところもあるので、そんな場合はちょっとしたお菓子などでもOK。臨機応変に対応して。

お礼 >準備編>お金

仲人さんなどお世話になった人へのお礼に渡すお金のこと。結婚にはお金がつきもの。媒酌人をお願いした場合は、10~20万円というのが一般的らしい。

ご祝儀 >準備編>お金

披露宴に出席する人たちからいただくお金。これをご祝儀という。披露宴に招かなかった人からもらった場合は、1ヵ月以内にお祝い返しを。最近ではカタログギフトが人気。表書きは「内祝い」か「寿」で半額程度の品物をお返しするのがマナー。

お日柄

六輝 >準備編>お日柄

「先勝」「友引」「先負」「仏滅」「大安」「赤口」の6つのお日柄のこと。この順番で配されており、古く中国では時刻の吉凶占いとされてきたが、日本では日の吉凶占いとして取り入れられている。結婚式の日取りに於いては、両親・祖父母・親族は六輝を重要視する傾向も残っており、また、末広がりで縁起がいいという理由から、8や6がつく日も好まれている。ただ、最近では新郎新婦主導で日取りを決める場合も多くなり、あまり六輝を気にしない傾向も目立つようになってきている。

大安 >準備編>お日柄

大安とは六輝(六曜)のひとつである。大安は何事にも終日吉とされている日。おめでたい日とされている。「タイアン・ダイアン」と呼ばれる。終日万事が吉なので、結婚式や結納は大安の日に行われることが多く、挙式日の予約も集中するので希望するなら早めに仮予約しておいたほうが吉。

友引 >準備編>お日柄

友引とは六輝(六曜)のひとつである。「ともびき・ゆういん」と呼ばれる。大安に次に結婚に適していると言われており、結婚式などの慶び事には良いのだが、正午は凶とされている。挙式のスタート時間は正午を避けるのが通例。「幸せのおすそ分け」ということで、結婚披露宴の引出物を発送する人もいる。

先勝 >準備編>お日柄

先勝とは六輝(六曜)のひとつである。「せんかち・せんしょう・さきかち」と呼ばれる。急用や訴訟などに良いとされており、何事も急いで早く事を行うと幸運が舞い込む日になる。午前が吉で午後が凶で、午前中から式を始めれば午後になってもかまわない。

先負 >準備編>お日柄

先負とは六輝(六曜)のひとつである。「せんまけ・せんぷ・さきまけ」と呼ばれる。挙式&お祝い事は午後から行うのが良い日とされており、先勝とは逆に午後が吉とされる。先勝と字が似ているので見間違いにご注意を。

赤口(しゃっこう・しゃっく) >準備編>お日柄

赤口(しゃっこう・しゃっく)とは六輝(六曜)のひとつである。「しゃっく・じゃっこう」と呼ばれる。一般的に厄日とされており、何事も避けたほうが無難な日になる。正午(午前11時ごろから午後1時ごろまでを指す)のみ吉とされ、それ以外は凶とされている。

仏滅 >準備編>お日柄

仏滅とは六輝(六曜)のひとつである。結婚式など、祝い事は避けたほうが良いと言われる。この日は空きが多いため仏滅割プランなどもあるくらい。仏滅でも二人の出会った記念日にどうしても挙げたいとか希望があれば式を挙げるケースも増えてきているとのこと。元々は「物滅」と表記されていた。

新生活

荷入れ >準備編>新生活

荷入れとは、二人のマイホーム(新居)へ家財道具などを運び入れることをいう。しきたりのひとつとして、吉日の午前中に行うのが一般的。荷物の整理などを考慮して、挙式の2週間前を目安に準備を進めてみては?

荷出し・荷送り >準備編>新生活

関西方面では「荷出し」、東海方面では「荷送り」と言われるが、荷出し・荷送りとは、女性が購入した家具や家電を新居へ運ぶ儀式のことを指す。飾り付けをしたトラックに載せて挙式1~2週間前の吉日の午前中に行うのが一般的である。

その他

結婚シーズン >準備編>その他

日本における結婚シーズンは、4~6月・10~11月が一般的といわれる。その時期の土・日・祝日、なかでも大安・友引に予約が集中し、このオンシーズンはパック料金も割高になっている。逆に7~8月、12~2月のオフシーズンと呼ばれる時期や、平日・仏滅などの「特定日」にはパッケージ料金が割安に設定される場合もあるので、よく検討して賢く利用しましょう。

パックプラン >準備編>その他

帆挙式、料理、ドリンク、ケーキ、一定の演出など、さまざまなものがセットになっており、それが一定の料金で提案されているプラン。ホテルや専門式場で用いている場合が多い。経済的には非常にお得だが、セット内容で挙式・披露宴内容も限られてしまうため、自由度が若干下がる。

正式予約 >準備編>その他

「ここにしよう!」と二人の意見が一致したら式場の決定。会場に正式に申し込みをすることを正式予約と呼ぶ。会場によっては値段が違うが、見積り総額の一部5~20万円を内金(手付金)として支払う。正式予約をする時には現金を持参しよう。また正式予約をしてキャンセルすると、内金は戻ってきません。直近のキャンセルならキャンセル料がかかることもあるので要注意。

仮予約 >準備編>その他

結婚式を行う会場を正式な申し込みの前に希望の日取りをとりあえず予約しておくこと。じっくり検討するためのシステムである。気に入った会場があったら、とりあえずは確保してみては? 仮予約には基本的にお金がかからない。仮予約期間中(1週間~10日程度)はキャンセル料がかからない場合がほとんど。念のためその会場にて確認をしておくとよい。

水引(水引き) >準備編>その他

結婚などの慶事には欠かせないご祝儀袋を閉じている紐のこと。用途に応じて、用いる色や結び方に決まりがある。結婚式では「結びきり」。「こんな軽粗なものですが、清潔で新しいものです。どうか安心してお使いください」といった意味が込められている。すぐにほどける蝶結びは何度あってもいい入学・出産などに使う。

仲人 >準備編>その他

仲人とは、両家の間を取り持ち、結婚を正式にまとめる役の人。正式な結納では、結納を仕切り、仲人が両家を往復する。結納では仲人のことを「使者」とも呼ぶ。従来の仲人の多くは、結婚を取りもつ媒酌人としても役割であった。しかし最近では結納のみ、披露宴当日の媒酌人だけする「頼まれ仲人」も多いようである。

媒酌人 >準備編>その他

媒酌人とは、祝杯の発声を披露宴でする人のこと。基本的に仲人が媒酌人を務めることが多いが、仲人とは別に地位の高い方に媒酌を依頼することも多々ある。披露宴中は新郎新婦の両端に着座する。入退場も新郎新婦と一緒に行う。

ウエディングノート >準備編>その他

ウエディングにまつわる記録のこと。そのとき、何を感じて、何をしたのか。結婚を決めたときから少しずつ記録しておくことで、後にそのときの自分を振り返ることのできる、一生の宝物に。ノートやスケッチブックに綴ったり、パソコンに記録したりと、その形は様々。最近はブログでの記録も人気。

ブライダルチェック >準備編>その他

結婚前の婦人科検総称。検査項目にはいろいろあるが、この機会にかかりつけの婦人科クリニックを探しておきたい。健康診断の一種なので健康保険の適用外だが、症状によっては適用されることも。保険証は忘れずに持参しよう。最高の一日を安心して迎えるためにも、見落としがちだがしっかりと受けておくことをオススメしたい。

海外挙式プロデュース会社 >準備編>その他

最近よく耳にする、海外挙式プロデュース会社。海外での挙式の手配・手続きを代行する手配会社のことをいう。国や言語、文化によって結婚式も様々。相手方の文化などを理解して、よりよいプロデュース会社を探してみては?