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結婚準備ガイド結婚準備スケジュール > スタンダード準備派 サイトマップ

結婚準備のピークは3つに分けられます。1つ目は会場探しの時期。2つ目は3ヶ月前にやってくるアイテムなどの手配時期。半年前から準備を始める人は4ヶ月前くらいが、比較的余裕があるので、新生活準備や結納を済ませておくと、とても楽になります。

期間やらなければいけないことおおよその出費
6ヶ月前
~5ヶ月前

お互いの両親に挨拶をする

結婚式の日取り・お日柄を決める

結婚式の予算やゲストの人数、場所など
イメージやテーマを決めて準備を始める

式場選びの条件をリストアップし情報を集める

式場を絞り込む

ブライダルフェアに参加する

会場に訪問し見積もりをもらう

会場を比較し検討する

会場を決定して仮予約をする

会場を決定して正式に申込みをする

新居の準備をする

手土産代…平均5000円
















会場への内金…5万~20万

4ヶ月前

結納をする場合は場所や日取りを決める

顔合わせ・食事会をする人は場所や日取りを決める

結納品を購入する

エンゲージリングを購入する

新居を下見しておく

両家の顔合わせ食事会又は結納をする

衣裳を探し始める

【新居代】

新居決定、手付金を支払う

新居に持ち込む物、新たに購入するものを整理し準備する

ハネムーンの検討をする

新居を決める

引越しの日取りや引越し会社を決める

家具、家電、雑貨を購入する

ライフラインの手続きをする




結納品…3~20万円

エンゲージリング…30~50万円

結納又は顔合わせ、食事代費用…5~15万円
結納金:50~100万円

手土産代…各5000円


敷金・礼金/それぞれ家賃の2か月分ずつ。仲介手数料/家賃の1か月分。1か月分の家賃。=合計で家賃の6か月分が初期費用として必要(首都圏の場合)

引越し費用…5~10万円

家具購入代…約50万円

家電・雑貨購入代…約50万円

3ケ月前

会場の担当者と打合せを始める

ゲストのリストを作る

ドレスや衣裳を決める

手作りのアイテムなどの準備をする

招待状を作る

受付、スピーチ、余興の依頼する

勤務先へ結婚報告と主賓の依頼をする

料理、飲物、演出、装花、写真、ヘアメイク、ブーケを検討する

二次会の会場や幹事を決定する

ハネムーンの予約をしてパスポートやビザの手配をする

2ヶ月前

招待状を発送する

ドレス小物や下着を決定する

料理、飲物、演出、装花、写真、ヘアメイク、ブーケを決める

マリッジリングを購入する

結婚式BGMを決定する

プロフィール表などを作る

二次会ゲストのリストを作成する

二次会招待状を発送する

招待状の切手代…80円切手(送付用)+50円切手(返信ハガキ用)×人数分

マリッジリング代…10~15万円(2人分)



二次会招待状の発送代:往復ハガキ(100円)×人数分

1ヶ月前

招待状の返信確認と人数を確定する

料理、飲物、引出物の最終決定する

席次表の決定と校正確認、プチギフトを購入する

ゲストの宿泊手配をする

ブライダル司会者と打合せ

プログラムの最終決定

最終的な衣装合わせとヘアメイクリハーサルをする






ヘアメイクリハーサル代…1~2万円

1週間前

会場の担当者とブライダル司会者との最終確認

結婚式・披露宴費用の支払

持ち込み品をチェックし、外部で手配したものの到着日時や場所を確認

心付け、お車代の用意をする

ブライダルネイル

ブライダルシェービング


花嫁の手紙を書く

花婿の謝辞を考える

結婚式費用の残金支払…
200~300万円(内金を引いた額を振込む場合が多い)


心付け、お車代…5~10万円


ネイル代…1~2万円

ブライダルシェービング…約1万円

前日

自分で持参するのもを搬入

持ち込み品が届いているか確認

当日持参するものをチェック

当日

忘れ物がないか確認

追加料金の支払

追加料金の支払…約20万円(ゲストの着付け代、延長料金、追加ドリンク代、ゲストの宿泊費など)

後日

電報のお礼の電話をする

お祝い返しを贈る

結婚報告ハガキを送る

写真の焼増しをする

お祝い返し代…1つあたり3000~1万円

結婚報告ハガキ…1~2万円

写真焼増し代…5000円~