重厚な外周を一歩中に入ると、そこはお二人が挙式するのにふさわしいイル・ド・フランスの空間です。100坪を超える庭園は木立にかこまれ、ハート形の芝生がお二人をお迎えします。
またパヴィヨン ドゥ ノーチェス(ガーデンテント)は、整備されたフランス式整形庭園のなかでゲストの歓談・憩いの場に供されます。
庭園での挙式のあとは、邸内でのパーティがお待ちしてます。
お二人とゲストの方々を包むのは、コンサヴァトリーのガラスを通して注ぐ温かな陽の光。
シャンパンゴールドのテーブルクロスに置かれたグラスはバカラやリーデル製、料理を引き立てる食器はフランス、レイノー社製と、祝福にふさわしいきめ細かな配慮は、すみずみまでゆき届いています。
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